効かない・買ってはいけない制汗剤の特徴とは。

夏が近くなってくるにつれて、Tシャツのワキ汗のシミなどが気になってしまいますよね。
NHKの有働アナなどの衝撃的なワキ染みを見て、自分も大丈夫かなと思っていませんか?

 

ワキ汗のシミや臭いは体質的なものもあるので生活習慣や食生活などから改善していかなければなりません。
ただ、改善するのに時間がかかるので制汗剤でケアしていくように心がけるのも良いでしょう。

 

それでも効かない・買ってはいけない制汗剤を購入してしまうと、
ますますワキ汗はひどく止まらなくなってしまうので注意が必要です。

 

どんな制汗剤を買っては行けないのか?また、効果がある制汗剤は何なのか?
あわせて紹介させていただきたいと思います。

 

 

無理やり肌を乾燥させても逆効果?

 

ドラッグストアやドンキホーテで販売している制汗剤を使用しない方が良いです。
300円ほどで購入できるものがほとんどなので気軽に手に入れるのは大きなメリットです。ただ、それらの制汗剤は無理やり肌を乾燥させて一時的に汗を消し去っているだけなので根本的な解決にはなっていません。

 

肌をカラカラにしてしまうともっと汗を分泌するようになってしまうのです。

 

 

正しい汗のケアは保湿

 

そこでおすすめしたいのがラポマインやクリアネオのような肌を十分に保湿してあげる制汗クリームです。

 

植物由来の成分でつくられているため、肌が弱い人でも荒れることなくケアすることができます。
汗のツンとしたい嫌な臭いを消してくれる成分も入っているため、臭いの不安も払拭されます。

 

もう密室で自分の体臭に恐れることはありません。

 

ただ、ちょっと価格が高いのがネックです。市販の制汗剤に比べると10倍以上の価格がしてしまいます。
それでもラポマインやクリアネオは返金保証がついているので一度試してみても損はない制汗クリームだと思います。

 

自分の汗の臭いのせいで周りが嫌な思いをするのは申し訳ないですよね。
何よりもワキの染みは恥ずかしいです。色素の薄い服を着るのが億劫になってしまいます。

 

制汗剤に頼りつつも生活習慣・食生活を整えて徐々にワキガ体質から払拭されていきたいですね。
効かない・買ってはいけない制汗剤についてさらに詳しく知りたい方はこちら

 

ラポマインに買ってはいけない口コミがある理由
クリアネオに効かない口コミがある2つの理由